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同期の有無

プログラミング学習日誌
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2月19日(金)

7時12分起床。

普通の目覚め。

少し前と比べたらめちゃくちゃ良い目覚めだが、

ここ最近はこれが普通になっているので、特別感が薄れつつある。

当たり前になると有り難みが感じにくくなるという人間の悲しき性

いつも通り歯を磨いて、朝ごはんを食べて、

ダラダラして、勉強を始めた。

午後から予定があったので早めに切り上げた。

昼ごはんはサークルの同期2人と新世界に行って串カツ屋をはしごした。

最初は「てんぐ」という店で食べた。

この店はスジのどて煮が名物なだけあってめっちゃ美味しかった

どて煮の他には豚とか玉ねぎとかししとうを食べたが、

どれもお酒によく合う。

しかも、一本110円か220円で安い。

また行きたい。

この店では就職先にどんな同期がいるのかについて話した。

片方はグイグイくるベトナム人とイマイチ仲良くなれそうにない日本人の同僚がいて、

もう片方はそもそも同期がいるのかすらもわからない状態だった。

それを聞いて私は笑っていたが、私はそもそも就職していなかった









次は、新世界名物の「だるま」に行ってきた。

初めて知ったのだが、店舗がめっちゃ多いし広い。

なんであんなに店舗を密集させているのだろうか

よくわからないが、とりあえず串カツは美味しかった。

ただ、個人的にはてんぐの方が美味しかった気はする。

特にどて煮が。

ここでは、卒業旅行をどうするかについて話した。

私以外の2人はコロナのせいで予定していた旅行が結構中止になったらしく、

旅行したくてたまらない感じだった。

もちろん私も行きたいっちゃ行きたいが、

状況が状況なので、誘われたら行くスタンス。

なので、そんなに被害を被ってはいない。

ただ、寂しいのは寂しい

私以外の2人は前の店でお酒を飲んでいなかったので、

この店でこの日初めての注文。

2人のうちの1人はお酒がとてもとても弱いので、

5分の1くらい飲んで真っ赤になってた。

そいつは女子なのだが、本人は顔が赤くなることに対してよく思っていない。

たぶん、女子が酒に酔って赤面することに対して、

男子はプラスの印象しか抱かないと思うのだが、どうなんだろうか。









その次は天王寺のQ’sMALLに行って、ぶらぶらしてた。

最初はゲーセンにたどり着いた。

特にめぼしいものがなかったので、私はやらなかったが、

1人がしれっとクレーゲームをやって一発でゲットしてた

意味わからん。

私は今までクレーンゲームをやってこなかったが、

一発で取るのは流石にすごいことだとはわかる。

本人曰く、確率機は直前に誰かがお金を突っ込んでたら一発で取れる可能性はあるらしい

へー。











その次はワンピースショップにたどり着いた。

男2人はワンピース大好きなのでテンションが上がっていたが、

ワンピースをよく知らないもう1人はずっと冷静。

私たちはワンピースを全部読むことを勧めたが、

ストーリーが長すぎて今更読む気が起きないらしい。

ワンピースなんか読み始めたら一瞬やのに。

もったいない。

もしかしたら人類史上最高傑作の漫画かもしれないのに









最終的に「からふね屋」にたどり着いた。

パフェがメインのカフェだが、パフェはそんなに好きではないので、

デリチュースのチーズケーキセットを注文した。

デリチュースは箕面で有名なお店らしい。

食べてみると確かに美味しかった。

ここでは、クイズ出してもらって答えてた。

頭を柔らかくする系のクイズ。

答えを聞くと納得するのに自力では考えつく気がしなかった。

しばらくクイズをしていると、

いきなり友達2人のうちの1人に内定先から電話がかかってきた。

内容自体は些細なことだったらしいが、

サラッと同期がいないことを伝えられたらしい

「逆に、狭き門をくぐり抜けてきたんやからすごいやん。」って励ましておいた。

その後は閉店時間の8時までずっと卒業旅行の計画について話してた。

とりあえず旅行先は沖縄が第一候補になった。

問題は人が集まるかどうか。

たぶん全員は集まらないだろうが、

とりあえず声をかけることにして店を出て家に帰った。







家に帰った後はお腹が空いたので、

帰りに買ってきた蒙古タンメン中本と、

母親が買ってきた唐揚げ専門店の唐揚げと白飯を食べた。

蒙古タンメン中本を久々に食べると、

他のカップ麺とレベルが違うことが身に染みてわかった。

ただ辛いだけじゃなくて、辛味を超えてくる旨味がある

あれ開発した人にお礼が言いたい。

唐揚げは母親曰く人気店の高級品らしいが、よくわからなかった。

確かに美味かったが、そんなにスーパーとの違いがわからなかった。








その後、LINEを見ると卒業旅行の参加メンバーを募っていた。

全員で9人いるのに、発案者3人意外みんなほぼ無理。

みんな研修とかで忙しいらしい。

予想はしていたが、残念。

またなんか別のこと考えないと。

プログラミング学習日誌

モーダルウィンドウとかタブって意外と簡単に作れるんやな。

今までガッツリとしかJavaScriptのプログラム組んでなかったから、

ちょっとした機能やったら頭の中で組み立てれられる。

もしかしたら意外と進歩してるかも

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